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フォトフェイシャルとは光を使う治療。

2012.03.04 20:06|スキンケア
フォトフェイシャルという治療を、皮膚科や美容皮膚科、美容整形外科では行います。
フォトフェイシャルは光を使う治療です。
IPLという特殊なフィルターを通して作った光を使って、皮膚科などではフォトフェイシャルをしています。
施術の必要な部位に光を照射することで、しわやたるみ解消、にきびやそばかす対策ができます。
フォトフェイシャルの光はIPL®(Intense Pulsed Light)といってレーザーとはまったく違います。
まるでカメラのフラッシュのようなやさしい光ですから、フォトフェイシャルは痛みもほとんどないマイルドなやさしい治療なのです。
フォトフェイシャルのIPLは特定のものに反応する光です。特定のものというのは、おもにメラニンです。
本来ならば白い肌にメラニン色素によるそばかすやしみがある時は、IPL光でメラニン色素にダメージを与えて美白を助けるのです。
肌の保湿に欠かせないコラーゲンを体内で作る能力は加齢と共に失われがちですが、光の作用でコラーゲンを作りやすくしてくれます。
お肌の水分を保ち、シワやシミのない肌にする効果が、IPLを肌にあてることによってもたらされます。光を用いる美容施術にはレーザーもありますが、差はどこにあるのでしょう。
レーザー治療の場合、治療後に色素沈着などが生じることがあります。フォトフェイシャルでは、何のトラブルもなく肌の悩みを解決することができます。フォトフェイシャルはエステの看護師が担当することがあるようですが、美容皮膚科の医師に施術を頼む方が安心感が強いでしょう。部位や症状にもよりますが、3週間で5度くらいのペースで通わなければフォトフェイシャルはできません。年齢や肌質、生活環境などでも肌質は人によって違いますので、皮膚科のフォトフェイシャルの成果も差があります。
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